新しいソファーが欲しいです。

我が家のリビングにはこたつがあり、そこにローソファーが置いてあります。普段、自宅でくつろぐ時はここでくつろぐのですが、本当はロータイプではなく、普通に高さがあって座れるタイプのソファーが欲しいです。理由はロータイプだと背もたれが腰あたりまでしかないので腰から上はもたれることもなく、首が疲れます。なので、ふんわりと体をつつみこんで体がリラックスして座れるものが欲しいです。しかし、嫁はロータイプの方が高さもなく部屋も広く見えるので絶対にロータイプだというので自分が折れているのですが、いつかは自分好みのインテリアで統一した家にしたいと思っています。なにより首も疲れずにゆっくり座りながらテレビを見てくつろげるようにしたいです。そのための家だと思っているのでリビングのソファー選びはけっこう重要だと思います。

我が家がソファー選びでこだわる点

洋風リビングの我が家ではソファーは必須です。基本的に家具のあまりない家ということもありソファーの存在感は大きく、目立ちます。本来ならば一点豪華主義のように長く使える立派な物を置くのが格好いいのでしょうが、我が家には幼稚園児が2人いて、お友達が遊びに来ることも多いため、理想だけでは選べずどうしても現実を見て選ばなければならないのです。子供仕様と言う事で選ぶ我が家には、選ぶうえでもいくつかのこだわりが存在します。まず子供が乗って遊ぶこともあるため、華奢ではなくある程度しっかりした作りの物であること、物をこぼしてもふき取ることができるよう布張ではないこと、汚れ防止にかけるカバーが見つけやすいサイズや形である事、そして最後に一番重要なのが3年ほどで壊れても惜しくないと思える金額かどうかです。物は長く修理しながら大切に使っていくことが一番いいとはわかっているのですが、子供がまだ小さいうちは自分たちの精神的ダメージを減らすためにもこういったこだわりの元ソファーを買い替えていこうと思っています。

ソファーは座り心地がよくておしゃれな物がいい

自分の部屋や人が集まる居間などにソファーを置いている人は多いと思います。ただし人によっては凄く柔らかくて沈み込むようにタイプの物だったり少し硬めのタイプだったり好みは様々だと思います。確かにのんびりと寛ぐには体が沈み込むぐらいに柔らかいタイプの物の方がいいとは思います。それに腰痛の人などもそういう柔らかい方がいいと思っている人もいると思うんです。でも本当に腰の事を考えるなら柔らかくなくて沈み込まないタイプの物を置いた方がいいんじゃないかと思います。それに少し硬めの方が立ち上がりやすくていいんじゃないかと思うんです。柔らかい物だとどうしても姿勢が悪くなると思うんです。やはりインテリアとしても大事だと思いますが何よりも暮らしの中で使うには何よりも体に負担がかからなくてそして居心地のいい物がいいんじゃないかと思います。

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